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遠州見附おもしろ館ってなに?
遠州見附が大好きな見付出身の館長が集めた歴史資料を公開します。 「次の世代に貴重な資料を残したい」そんな使命に燃えるめがね館長の運営するインターネット上の博物館です。遠州見付の歴史に興味のある方、見付出身で現在は違うところに住まわれている方に是非見て欲しいです。
遠州見附おもしろ館ではなにが見られるの?
遠州見附の主に明治初期からの引き札、遠州見附の戦前の絵葉書、遠州地方の江戸後期以降の古地図、東海道五十三次見付の浮世絵が見られます。引き札は中泉等の他地域のもの、絵葉書は遠州地方のものも展示しております。古地図の中には大正末から昭和初期の鳥瞰図も展示しております。
遠州見附ってどこのこと?
静岡県西部、東は金谷から西は湖西まで、その中でほぼ中心に位置する遠州見付は遠江国分寺の所在地です。東海道五十三次では日本橋より二十九番目の宿場町で中心部の馬場町に日本最古の洋風木造五階建ての見付学校が現存しております。歴史に興味のある方は一度足を運んでみて下さい。
どんな人が運営しているの?
眼鏡がトレードマークのめがね館長は磐田市見付に在住しております。地元の歴史に興味を持ち、次の世代に見付の歴史を伝えていきたいと願う一市民です。収集するきっかけは父親の残した資料の中に遠州地方の戦前の絵葉書、古地図があったため興味をいだき集め出しました。
遠州見附おもしろ館 歴史資料コレクション
平成25年3月1日
磐田見付のラーメン店
「ラーメン太郎」
にて
引き札コレクション
常時展示中です。